- 6月 3, 2026
ただ素敵な日
今日のコラムは脊椎と関係がありません。
淡海せぼねクリニックではPukaPukaでのSUP体験を福利厚生にしました。
この日ももファミリーが体験をしてくれました。みんなすぐに立てたみたい。いきなりSUPするって言ってもできないもんね。そういう意味ではよいよい、うれしい。

彼らが参加した午前の体験には私は事情があって参加できず。しかし、時間が許した17時からPukaPukaへ。
なぜか四葉のクローバーが2個もありました。はじめてだ。

そして早速準備して湖へ。
サーフィンだったら波があればうれしい。
SUPは湖面が静かでフラットだと「ヤッター」。
もっとうまくなったら、波も楽しめるかも。
その日はフラットで、とてもいいコンディションでした。
湖に行くとコーチが待っていてくれました。「今日は伊崎寺の方向ではなくて、愛知川行こう!」

フラットが気持ちよくて、思いっきり漕ぐ、とにかく漕ぐ。
漕いでいると川岸に鮎釣りする人が居たりして。
「すんません」と言って逆方向に漕いだり。もう、子供みたいな感じです。

愛知川橋まで行って反転。琵琶湖方向がちょうどSunsetと重なりました。あとは、もう書かなくても、という感じです。

先に帰ったPukaPukaのワタルコーチ、なんと帰ってくる岸で待っていてくれました。
そして写真撮ってくれたり。もう一人の方はボード持つの手伝ってくれたり。何という方々。
PukaPukaに帰ると、みんな酒のない飲み会みたいに盛り上がっている。

人生、ありがとう!